惜しまれながら卒業した6年生
カテゴリ: 大里っ子の日常
桜の花が卒業をお祝いするかのように咲き始めました。
昨日は6年生の卒業式でした。
きけば、入学式は雨だったそう。
きれいな青空のもと、晴れやかに、すがすがしく巣立っていきました。
卒業式前の「祝う会」では、立派な6年生の姿をみた在校生は「特別」を感じながら、手を振ったり声をかけたりして、お別れをしていました。
バトンを引き継ぐ5年生の決意の言葉も素晴らしかったし、バトンを託す6年生の願いも伝わってきました。
きっと思いを引き継いで、「笑顔」が生まれる素敵な浦和大里小学校をみんなでつくっていくことでしょう。
- 2026年03月25日 09:18




