4月28日(火)新聞記事から
カテゴリ: 浦和大里小の日常
平日に家族で校外活動、6月から深谷市
という見出しが目に飛び込んできました。
深谷市で、平日に欠席扱いにならずに、市内の小中学生が保護者と一緒に校外で体験、体験活動ができるラーケーション制度を6月から導入するというものです。
校外での学びの機会や、親子の触れ合いの時間を確保するのが狙いだそうです。
本物体験、本当にいいなあと思っています。
実感を伴って学んだことは、体に染みて、大げさかもしれませんが、生きる力につながると思っています。
だから、学校でも、たくさんの体験、それも本物に触れさせたい。
連休前ですが、今日もたくさんの学びがあるでしょう。
実感を伴って学んでほしい、そんな授業を先生方には提供してほしい、と願っています。
- 2026年04月28日 08:47