9月1日防災の日

給食では、災害用炊き込みご飯が提供されました。

毎年災害用のご飯を提供することで、「災害用の食事に慣れる」という目的があります。災害が起きて不安なときは、食欲が落ちます。給食で食べる経験をしておくことで、「これは食べたことがある」と安心し、食べやすくなります(栄養教諭より)。

沼影小学校、内谷中学校との合同献立でした。

災害用炊き込みご飯、さばの塩焼き、豚汁、マスカットゼリー

いわゆるアルファ米でしたが、炊き込みご飯になっているので、おいしく、食べやすかったです。

 

*昨日から、給食訪問をしています。

クラスごとにカラーが違っていておもしろいです。

  • 2026年09月01日 14:05

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